【13】女性専用車両で粘着おぢと戦った話
- 2025.03.25
- 女性専用車両で粘着おぢと戦った話
前回のお話はこちら
本編
あとがき
はじめに咳を切ったように叫んでくれた女性がいました。
でもほんとに非常通報ボタン押していいのかわからなくて
何度も周りに確認していました。
そして実際押すまでにだいぶ時間がかかりました。
(電車止まっちゃうかもしれないから、すごい勇気要ると思います)
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描写がリアルすぎて動悸します(;o;)
先が読めなすぎて続きが気になります、、!
非常ボタン、迷うよねぇ~
でも、そう…正解だと思う
あったぁー! 押して押して、押しちゃって!
こういうときに周りの人に知らんぷりされるの、ツラいですよね。同じ被害者なのに。
昔、山手線で痴漢を捕まえて、周囲の人に助けを求めたのに誰も助けてくれなかったのを思い出しました。
触りたくもない犯人の首根っこを掴んで、駅員室まで引きずっていく羽目になりました。
犯人にも腹が立ちますが、見て見ぬふりする人にもガッカリしたのを憶えています。
えこれ実話なんですか?!、怖いし気持ち悪いし、実際にこういう状況になったら震え止まらなくなって息荒くなると思う、本当に怖いんだよなこういうのって…